なんだか楽しそう。日常を面白がる意識の習慣

なんだか楽しそうですね

「楽しそう」と言われることが増えました。

僕であれば、バーベキューをしている時や、サッカーをしている時など、実際に楽しいことをしている時に限らずです。

「なんだかいつも楽しそう」

と言われることが増えました。

外側に左右されてはいけない

全てを外側に求めていました。

状況によって自分の機嫌が左右されていました。

機嫌が悪ければイライラを家族にぶつけて、そんな自分に自己嫌悪。

はっきり言って悪循環でした。

面白がって生きる

今回お伝えしたいのは「面白がる」という姿勢です。

面白いことを見出す意識。

何気ない日常に、面白いことを見つけるのです。

必ずあります。自ら楽しむのです。

この面白がる意識を鍛えていきましょう。

意識も習慣となります。

「ない」と思えば「ない」ですし、「ある」と思えば「ある」のです。

そう思ったら、そうです。

面白がる意識が高まると、いろいろなことに興味が湧き、やってみようという意欲も上がってきます。

関心の輪が広がるので疑問も出てきます。

今まではスルーしていそうな話題に対しても、「え?それってどういうことですか?」と会話が自然と盛り上がり、人間関係も変わるでしょう。

全ては自分次第。

毎日がつまらないと不満を感じる人生か。

毎日が面白くて仕方なくて楽しんで生きる人生か。

これらは選択することができます。

あなたはどちらを選びますか?