自分と向き合う人生は〇〇感でできている。事実より感じ方の話
同じ出来事なのに、楽しめる人と楽しめない人がいる。違いは事実より、どう感じるかにあります。カレーに幸せを感じる僕の話から、一日の中でどんな感情を味わうかを考えてみます。
自分と向き合う明日はカレーと聞いて、テンションが上がった話
毎日がなんとなく過ぎていき、明日が楽しみだと思えない。そんなとき、明日のメニューがカレーと聞いただけで喜んだ自分がいました。心地良い感情を選んで、毎日を楽しみにする話です。
自分と向き合う小アジを初めて捌いて見えた、初体験の豊かさ
やったことがないことに、不安や恐れで踏み出せない。快適な場所を選んでしまうのは、本能的にも当然です。釣った小アジを初めて捌いた日に見えた世界から、小さな一歩の話をします。
自分と向き合う家族で小アジ99匹。釣りで感じた「今ここ」と自分軸
楽しみ方まで、外側の情報に決められてしまう気がする。そんなときこそ、自分の感覚を大事にしたいと思います。家族で小アジ99匹を釣った日に感じた、今ここを生きる感覚と自分軸の話です。
自分と向き合う鼻歌とスキップで、自分の機嫌は自分でつくれる
楽しいことがないから、気分が上がらない。そんな日は、先に体を動かしてみませんか。仕事中の鼻歌と、幸せホルモンが出るというスキップ。行動から気分を変えて、自分の感情を自分でつくる話です。
自分と向き合うやる気はあるのに出ないとき。動機は問いかけて育てる
やる気はあるはずなのに、なぜか行動が伴わない。何も変わらない毎日に焦ってしまう。そんなときは、方法やノウハウより先に「何のためにやるのか」を何度でも自分に問いかけてみてください。
自分と向き合う同じ毎日を生きようとする自分に気づく。修正するのは今
変わりたいのに、気づけば昨日と同じ一日を過ごしている。「次こそは」と言いながら、また同じことを繰り返す。そんな自分に気づいたその瞬間に、小さく修正していく話です。
自分と向き合う怒りの感情が教えてくれること。穏やかに生きる瞑想の習慣
怒りが爆発して、あとで落ち込む。怒りを抑え込んで、苦しくなる。そんな経験はありませんか。怒りは、自分の価値観に気づかせてくれるものです。穏やかに生きるための、シンプルな瞑想も紹介します。
関係性を育むサラリーマンが元気になれば、日本が元気になる
毎日働いているのに、どこか元気が出ない。会社員、脱サラ、居酒屋経営8年、小学校勤務と、いろいろな立場で働いてきた僕が感じた「大人たちに元気がない」という実感と、ひとつのアイディアです。
関係性を育むWell-Beingは「なんかいい感じ」。仲間と囲んだ芋煮会
家庭と職場を行き来するだけで、ほっと息をつく場所がない。そんな毎日に「なんかいい感じ」の仲間がいると救われます。山形の恒例の芋煮会で感じた、Well-Beingの話です。